ハイオク満タン

LOVEBITESとドイツ車、アルコールをこよなく愛する 謎のおっさん語る

ローン返済

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現愛車のローン契約“最終回お支払金額”のお知らせが届きました。

2018年9月にスバルインプレッサWRX STI(GVB)から青天の霹靂が如く乗換え、
同年8月に試乗して意外なハンドリングの面白さから商談2回目にて成約でした。


そのファーストインプレは3年近く経っても色褪せない


不満を強いて言えば「エコカーに乗って満足する自分自身」くらいです(笑)


乗って行くに連れ、エコ云々でなく、独車の哲学的なクルマ向学を感じました。
面白さの点では仏・伊車に一歩譲りますが、運転することの愉しさは共通です。


ガラスエリアは並みだが死角が極めて少ない


これも独車の美点の1つだと思っています。
車格が上がるほどウエストラインが低くなり、合わせて車高も低くなる、
相対的に見れば、ローエンドモデルと視界性能は全く差異がないのです。


日本車にはこのような美学が全く無い


2年9ヶ月、走行距離は約38,000km、5年目に向けて良い意味で現状維持です。

最終回お支払金額はAZ2402の1.5倍・・・特に問題はありません。

価値のあるモノには投資するのが私の哲学です。